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日記

俺に土日何をしているのか聞くな

生きているだけだから
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日記

ピカソより普通にラッセンが好き

とかいう奴とは友達になれねーわ、気持ちわりぃ

意外と同じような感覚の奴多い、いや、殆どがそう感じるらしいのだが

俺は殆どの人類と友達になれねーわ

日記

今の俺が嫌いなもの発表します

1位 踊るやつら

最近、妙に踊るやつが増えたわ、どうせ海外の何かに影響されてるんだろうけど大嫌い気持ち悪い
ラテン系でもねーのに踊ってんじゃねえよ、本当にこんなん言いたくないが日本人ってダサいわ

2位 田舎に中途半端な憧れ抱く都会の奴

いいか?いちいち来るな、ガキは都会で育てろ、本当だせぇわ

3位 幽霊が見えるやつら

嘘つき、思い込みがつよい、妄想癖
どっちにせよ考える力が弱いわな

日記

幽霊が存在しないことが明らかになった②

幽霊ってさ、目が付いてること多いよな

あれ、こちらを確認する為に付いているのか知らないけど
目撃談なんかを調べると、あいつらは遠くの対象に対して作用を及ぼすことは出来ないみたいだ

つまり近くに寄ってきて、目視か何かで確認できる対象にしか憑りつけない可能性が高い

憑りついたら後は対象が移動しても付いてくるみたい、ただ、対象が死亡したら元の場所に戻るみたいだ。

何もない空間から突如現れるにも関わらず、熱感知カメラにも反応するらしい

言葉を発し、人間に触れることも可能みたい、ここまで出来るのなら何故存在を隠すのだろうか
メディアに出るときもすぐに姿を消すし、ほんの一瞬のみしか映りこまない
世間に晒されることを恐れているみたいだけど、何か意図やデメリットがあるのだろうか

そして彼等はそこに対象が近寄ってくるまでは一体何をしているのだろうか、戦国時代の幽霊ならば
悠久の時を何を思って、どのようにして過ごしてきて、またどのような意図があるのだろうか

もしも彼らが存在したのならばこの世界の解明されてきた法則が崩れ去るレベルだろう
どうやっても存在は出来ないもののはずなのだ
彼らは残留思念というものだという説もあるけれど、やっぱ残留思念というものがあったとしたら
今現在、念能力者的な存在が明確に存在して、そういった人達はもっとメジャーな筈なのだ

この世界と別の世界があり、そこの住人がこちらの世界に干渉してきている的な説もちょっとおかしい
こちらの世界から向こうの世界に干渉出来ないのなら向こうの世界の方が次元が高い世界なのだろうけど
あいつらの行動パターンや出現場所、行動範囲を考えればそんな次元の高い世界の生物だとは
思えないし、そもそも低次元の生物にこういう中途半端な執着はしないだろう

出現場所や出現時間や行動範囲全てが人間に都合の良い存在なんだよな
暗い場所や過去に事故やら事件があった場所に出現して、姿格好は一般的な人間が想像力を及ぼせる範囲であり、
文化によって性格も行動パターンもまるで違う

暗闇に、恐怖心に理由を付けて幽霊という存在を作り出しているだけの可能性が糞高い
つまり、幽霊は否定はいくらでも出来ても肯定し切れる理由が一つもない

幽霊が欲しいという人間の欲求が幽霊を作りだしているわけだわ

また一つこの世界の謎が解明されてしまった、俺はこれでもう暗闇の中でどこに行こうが幽霊を否定できるわな


日記

大いなる川

大いなる川に流され、人は生きる。

その川をわざわざ潜る奴、それが哲人だ

川底を確認して戻ってくる奴、川底を更に掘り進める奴。

ぼかぁ、川底を確認して戻ってくるね

何事も行き過ぎるとよくない、川は海まで続いている。

川底を掘ったって何も出てくることはないからな

そこにあるのはイデアという石ころか?

そんなゴミ俺はいらない

だがこの大いなる川の川底を確認することは重要なことだ。

不思議なことに自分が流されている川底に興味を持たない奴がうじゃうじゃいる

そんな奴、人間じゃねえ
プロフィール

えーじ

Author:えーじ
32歳の哲人

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